デザイン、インタフェース、認知と知覚、芸術と脳

Selected by 森山和道

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HAPTIC ―五感の覚醒

誰のためのデザイン?―認知科学者のデザイン原論

エモーショナル・デザイン―微笑を誘うモノたちのために

これ、誰がデザインしたの?

Human Interface Guidelines:The Apple Desktop Interface(日本語版)

人を賢くする道具―ソフト・テクノロジーの心理学

脳と視覚―グレゴリーの視覚心理学

見る脳・描く脳―絵画のニューロサイエンス

脳は絵をどのように理解するか―絵画の認知科学

脳は美をいかに感じるか―ピカソやモネが見た世界

感じる・楽しむ・創りだす 感性情報学

空間感覚の心理学―左が好き?右が好き?

音の世界の心理学

視覚シンボルの心理学

Q&Aでわかる脳と視覚―人間からロボットまで

鏡という謎―その神話・芸術・科学

視覚芸術の心理学

視覚の冒険―イリュージョンから認知科学へ

瞬間情報処理の心理学―人が二秒間でできること

視覚のトリック―だまし絵が語る「見る」しくみ

タッチ

〈神経心理学コレクション〉Homo faber道具を使うサル

試してナットク! 錯視図典 CD-ROM付

視覚ミステリーえほん

脳と音楽

身体性とコンピュータ

こんなデザインが使いやすさを生む―商品開発のためのユーザビリティ評価

ハイパーテキスト情報整理学―マルチメディア時代の扉を開く、次世代のドキュメント構築法

リテラリーマシン―ハイパーテキスト原論

感性の科学―感性情報処理へのアプローチ