東洋史(近代-朝鮮)
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kikyosan
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朝鮮近代史 (平凡社ライブラリー (267))
朝鮮民衆運動の展開―士の論理と救済思想
趙 景達
朝鮮紀行―英国婦人の見た李朝末期 (講談社学術文庫)
Isabella L. Bird
韓国併合史の研究
朝鮮/韓国ナショナリズムと「小国」意識―朝貢国から国民国家へ (MINERVA人文・社会科学叢書)
創氏改名
朝鮮民衆と皇民化政策 (朝鮮近代史研究双書 2)
朝鮮農村の“植民地近代”経験
植民地権力と朝鮮農民
異端の民衆反乱―東学と甲午農民戦争
日清戦争期の韓国改革運動―甲午更張研究 (韓国の学術と文化)
柳 永益
ソウルにダンスホールを―1930年代朝鮮の文化 (韓国の学術と文化)
金 振松
東学史―朝鮮民衆運動の記録 (東洋文庫 (174))
戦時下朝鮮の農民生活誌―1939~1945
朝鮮近代の経済構造
中村 哲
朝鮮史の方法 (梶村秀樹著作集)
梶村秀樹著作集刊行委員会・編集委員会
韓国併合 (岩波新書)
植民地近代の視座―朝鮮と日本
尹 海東
帝国のはざまで―朝鮮近代とナショナリズム
Andre Schmid
高宗・閔妃―然らば致し方なし (ミネルヴァ日本評伝選)
幻想と絶望~漫文漫画で読み解く日本統治時代の京城
岸井 紀子
日本統治下朝鮮都市計画史研究 (KASHIWA学術ライブラリー)
孫 禎睦
植民地朝鮮の警察と民衆世界 1894-1919
植民地期朝鮮の知識人と民衆-植民地近代性論批判-
朝鮮開化思想とナショナリズム―近代朝鮮の形成
朝鮮近代の歴史民族誌―慶北尚州の植民地経験